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「文系出身でプログラミングなんてやったことがないけれど、ITエンジニアに転職できるのだろうか」「第二新卒の今だからこそ、手に職をつけたい」――そう感じている方は、決して少なくありません。AIやDXの加速で人材不足が続くIT業界は、20代未経験者にとって今まさにチャンスの広がっている領域です。
当編集部では、これまで多くの第二新卒の方々のキャリア相談と転職事例を見てきました。本記事では、未経験からITエンジニアを目指す現実的な道筋を、データと実例を踏まえて整理します。「なんとなくITに興味がある」段階の方でも、読み終わる頃には自分に合った進み方の輪郭が見えてくるはずです。
こんな方に向けた記事です:
- 第二新卒で未経験からITエンジニアへの転職を検討している方
- プログラミング学習をどこから始めればいいか迷っている方
- ITエンジニアの種類や年収レンジを知りたい方
- ポートフォリオの作り方や面接対策の現実を知りたい方
- 自分にエンジニアの適性があるか不安な方
この記事の結論:
未経験からITエンジニアへの転職は、20代であれば現実的な選択肢です。成功する道筋は大きく「①自社開発系企業へ直接応募」「②SES・受託開発から経験を積む」「③無料スクール+エージェント併用」の3つ。重要なのは「学習だけ」「転職活動だけ」に偏らず、両輪で進めることです。本記事では各道筋のメリット・注意点を客観的に整理し、最後に行動ステップまで落とし込みます。
IT業界の人材不足と未経験転職市場の現在地
IT人材不足の規模感
経済産業省『IT人材需給に関する調査』(2019年公表)では、2030年に最大で約79万人のIT人材が不足する可能性があると試算されています。コロナ禍以降のDX加速で、需要はさらに拡大している状況です。
この需給ギャップが、未経験者にも門戸を開かせている背景にあります。とくに第二新卒(卒業後3年以内)は、ビジネスマナーが身についた状態で「育成前提」で受け入れられやすい層として位置づけられています。
未経験OK求人の実態
doda『転職求人倍率レポート』(2024年公表)によれば、IT・通信業界の求人倍率は他業界平均を大きく上回って推移しており、未経験OK求人も一定数存在します。ただし注意したいのは、「未経験OK」の中身は企業によってかなり差があるという点です。
- 育成体制が整った企業: 入社後に研修3〜6ヶ月、メンター制度あり
- OJTのみの企業: 現場配属からいきなりスタート、独学頼み
- 常駐先依存型: 配属先によって学べる技術が大きく変わる
求人票の「未経験OK」だけで判断せず、研修期間・配属先・使用技術を必ず確認することが、入社後のミスマッチを防ぐ鍵になります。
第二新卒がIT業界で評価されやすい理由
- 社会人としての基本スキル(報連相・敬語・スケジュール管理)が身についている
- 20代前半〜中盤で、新しい技術習得への適応力が高いと判断されやすい
- 前職で培った業務知識(営業・販売・事務など)を、IT×業界知識の掛け合わせで活かせる
未経験から目指せる3つの道筋
未経験からITエンジニアになるルートは、大きく3つに分類できます。それぞれにメリットと注意点があるため、自分の状況に合うものを見極めましょう。
道筋①: 自社開発・受託開発企業へ直接応募
自社サービスを持つ企業や受託開発企業へ、最初から正社員として応募するルートです。
メリット:
– 入社後に同じ技術スタックで腰を据えて学べる
– 自社プロダクトへの愛着・モチベーションを保ちやすい
– 給与水準が比較的高い傾向
注意点:
– 完全未経験での採用枠は限定的(独学・スクールでの実績が前提になることが多い)
– 競争率が高く、ポートフォリオの質が問われる
向いている人: すでに独学で3〜6ヶ月以上学習し、簡単なポートフォリオを持っている方
道筋②: SES・受託開発で経験を積み、ステップアップ
SES(System Engineering Service:技術者派遣)企業に入社し、現場経験を積んでから自社開発系へ転職するルートです。第二新卒の未経験者で最も多い進み方と言えます。
メリット:
– 未経験OK求人が比較的多く、入社のハードルが低め
– 入社後の研修(数週間〜数ヶ月)で基礎を学べる企業が多い
– 様々な現場・技術に触れられ、適性を見極めやすい
注意点:
– 配属先によって学べる技術が大きく変わる(運用保守だけでスキルが伸びにくい現場も)
– 客先常駐のため、自社の同僚と関わる機会が少ない
– 1〜3年目は給与水準が低めになりがち
向いている人: 学習はこれから本格化させたい方、まずは業界に入りたい方
道筋③: プログラミングスクール+エージェント併用
無料または有料のプログラミングスクールで基礎を学びながら、転職エージェント経由で求人に応募するルートです。
メリット:
– 体系的なカリキュラムで効率的に学習できる
– 転職保証付きスクールやエージェント連携型なら出口戦略が明確
– ポートフォリオ作成までサポートしてくれることが多い
注意点:
– 有料スクールは数十万円の費用がかかる(無料スクールは紹介企業が限定される傾向)
– スクール卒業=転職成功ではない(本人の努力次第)
– 紹介求人がSES中心になるケースもある
向いている人: 独学が苦手で、伴走してくれる仕組みがほしい方
なお、IT・Web業界に特化したエージェントの中には、無料のITスクール併用が可能なサービスもあります。たとえばユニゾンキャリアでは、無料スクール「ユニゾンカレッジ」と転職サポートを組み合わせて利用できます。
ユニゾンキャリアはIT業界出身のアドバイザーが在籍し、未経験向けの研修制度が整った企業の取り扱いに強みがあります。Google口コミで4.8/5(投稿400件以上)と高評価で、書類添削・面接対策が「具体的にどう直すか」まで踏み込んでくれる点も特徴です。一方で、対応エリアは首都圏・大阪が中心となるため、地方在住の方は事前に対応可否を確認することをおすすめします。
※相談・サポートはすべて無料です
ITエンジニアの種類と年収レンジ

「ITエンジニア」とひと括りにされがちですが、実際は職種ごとに仕事内容も求められるスキルも大きく異なります。代表的な職種を整理します。
主要なエンジニア職種
Webアプリケーションエンジニア
– 仕事内容: WebサービスやSaaSの開発(フロントエンド/バックエンド)
– 主な言語・技術: HTML/CSS/JavaScript、Ruby、Python、PHP、Java、React、Vue.js
– 未経験からの参入難度: ★★★(中)
インフラエンジニア / クラウドエンジニア
– 仕事内容: サーバー・ネットワーク構築、AWS/Azure等のクラウド設計運用
– 主な技術: Linux、AWS、ネットワーク基礎、Docker
– 未経験からの参入難度: ★★(やや低)
システムエンジニア(SE)
– 仕事内容: 要件定義・設計・テスト、プログラマーへの指示出し
– 求められるスキル: 業務知識+技術理解+コミュニケーション
– 未経験からの参入難度: ★★★(中)
社内SE
– 仕事内容: 自社の業務システム保守・運用、ベンダーとの調整
– 求められるスキル: 幅広いIT知識、調整力
– 未経験からの参入難度: ★★★★(高・経験者向け)
QA・テストエンジニア
– 仕事内容: ソフトウェアの品質保証、テスト設計・実行
– 求められるスキル: 論理的思考、ドキュメント読解力
– 未経験からの参入難度: ★★(やや低)
年収レンジの目安
経済産業省『IT関連産業の給与等に関する実態調査』(2017年公表)や各転職サービスの公開データを参考にすると、概ね次のレンジが目安です(※企業規模・地域により変動)。
- 未経験〜1年目: 年収300万〜380万円程度
- 3〜5年目: 年収400万〜550万円程度
- 5〜10年目(リーダークラス): 年収550万〜750万円程度
- マネジメント・スペシャリスト: 年収800万円〜
未経験スタートでは初年度の年収が前職より下がるケースもありますが、3〜5年で逆転し、その後は他業界より伸びやすい傾向があるとされています。
未経験者が最初に狙いやすい職種
完全未経験から入りやすいのは、インフラエンジニア・QAエンジニア・運用保守系です。学習コストがプログラミング系より低く、求人も多いためです。一方で、Webエンジニアを目指す場合は事前学習(3〜6ヶ月程度)を積んでから転職活動に入るのが現実的です。
エンジニア職以外の選択肢も含めて未経験OKの職種全体像を知りたい方は、第二新卒が未経験で挑戦できる職種7選もあわせてご覧ください。
未経験転職で求められるスキルと学習の進め方

企業が「未経験者」に求めているもの
未経験OK求人で企業が見ているのは、必ずしも「すでに完璧なコードが書けること」ではありません。実際には次のような点が重視されます。
- 学習意欲の継続性: 独学を3ヶ月以上続けられる粘り強さ
- 論理的思考力: 問題を分解して考えられるか
- コミュニケーション能力: 質問できるか、報告できるか
- 基礎理解: HTML/CSS/JavaScriptや、Linuxコマンドの基本など
学習ロードマップ(Webエンジニア志望の場合)
Phase 1(1〜2ヶ月目): 基礎固め
– HTML/CSS/JavaScriptの基礎
– Progateやドットインストールで全体像を把握
– 簡単な静的Webページを作る
Phase 2(3〜4ヶ月目): バックエンド入門
– Ruby on Rails、Python(Django/Flask)、PHP(Laravel)から1つ選ぶ
– データベース(MySQL/PostgreSQL)の基礎
– Git/GitHubの使い方
Phase 3(5〜6ヶ月目): ポートフォリオ制作
– オリジナルWebアプリ1〜2本を作る
– GitHubに公開、READMEを丁寧に書く
– 簡単なデプロイ(Heroku、Render、Vercel等)
Phase 4: 転職活動と並行学習
– 応募書類・ポートフォリオの仕上げ
– エージェント面談、面接対策
– 学習は継続(面接で「最近何を学んでいますか?」は鉄板質問)
インフラエンジニア志望の場合
- Linuxコマンドの基礎(LPIC Level1相当)
- ネットワーク基礎(TCP/IP、DNS、HTTP)
- AWS基礎(AWS Certified Cloud Practitioner)
- 自宅にVirtualBox+Linuxの学習環境を構築
資格取得も評価されやすく、独学でも目に見える成果として面接でアピールできます。
ポートフォリオの作り方(Webエンジニア志望者向け)
未経験者の転職活動で、ポートフォリオは「面接の通過率を大きく左右する」最重要要素のひとつです。
ポートフォリオに求められる水準
完璧なプロダクトである必要はありません。次の要素が含まれていれば十分に評価されます。
- オリジナリティ: チュートリアルのコピーではなく、自分なりの企画
- CRUD機能: 作成・読込・更新・削除の基本機能を実装
- ユーザー認証: ログイン・ログアウト機能
- デプロイ済み: 実際にWeb上で動いている
- GitHub公開: コードが見られる状態
- README: なぜ作ったか、使った技術、工夫した点
作品テーマの選び方
- 自分の前職や趣味と関連するもの(例: 営業職→案件管理ツール、料理好き→レシピ共有アプリ)
- 「不便を感じていることを解決する」発想
- 規模は小さくてOK(機能を絞って完成させることが最優先)
よくある失敗パターン
🔴 ChatGPTで生成したコードをそのまま貼っただけで、自分で説明できない
🔴 デプロイしておらず、面接官が動作を確認できない
🔴 機能を盛り込みすぎて未完成のまま提出
✅ シンプルでも完成していて、自分の言葉で「なぜこの設計にしたか」を説明できる作品が評価されます。
面接で聞かれる技術質問の傾向

未経験エンジニア面接で頻出する質問を整理します。事前に答えを準備しておくだけで、通過率は大きく変わります。
学習・志望動機系
- なぜITエンジニアになりたいのですか?
- なぜ前職を辞めて、エンジニアを目指すのですか?
- いつから、どのように学習していますか?
- 学習で一番苦労したことは何ですか? どう乗り越えましたか?
技術理解の確認
- HTTPとHTTPSの違いは?
- データベースで使ったことのあるSQL文は?
- Gitでブランチを切る目的は?
- ポートフォリオで使った技術を選んだ理由は?
適性・カルチャーフィット
- チーム開発の経験はありますか?
- 分からないことがあったらどうしますか?
- 5年後どんなエンジニアになっていたいですか?
逆質問のおすすめ例
- 入社後の研修・OJT体制を教えてください
- どんな技術スタックを使っていますか?
- ジュニアエンジニアの方はどのくらいの期間で独り立ちしていますか?
面接対策をより手厚くしたい方には、元人事のプロが専属でつくAgent Kikkakeのようなエージェントの活用も選択肢です。採用担当者の視点から「この回答ではこう見える」というフィードバックがもらえるため、自己流の対策では気づけない盲点を補えます。
※相談・サポートはすべて無料です
志望動機の作り込みについては第二新卒の志望動機5パターン完全テンプレも参考になります。
未経験ITエンジニア転職に向いている人
- プログラミングや技術書を読むことに抵抗がない方
- 独学を3ヶ月以上継続できる方
- 論理的に考え、問題を分解するのが得意な方
- リモートワーク・柔軟な働き方を望む方
- 長期的にキャリアを積み上げ、専門性を高めたい方
向いていない人
- 「楽そう」「年収が高そう」というイメージだけで志望している方
- 学習継続が苦手で、すぐ結果を求めてしまう方
- 細かい作業・地道なデバッグが苦痛に感じる方
- 自分から質問・調査することが極度に苦手な方
向いていないと感じた方も、ITエンジニア以外にも20代の第二新卒に開かれた職種は多数あります。エンジニア以外の選択肢も含めて検討したい方は、第二新卒が未経験で挑戦できる職種7選から自分に合う方向性を探ってみてください。
そもそも「いまの会社を辞めるべきか」がまだ整理できていない方は、新卒1〜3年目で辞めたい時の判断基準10項目や入社半年で辞めたい時の12項目チェックリストから読み始めるのがおすすめです。
行動ステップ:今日から始める5ステップ
ステップ1: 適性チェック(1週間)
ProgateやドットインストールでHTML/CSS/JavaScriptの最初の数レッスンを進めてみる。「楽しい」「もっと知りたい」と感じられるかが最初の判断材料です。
ステップ2: 目指す職種を決める(2週間目)
Webエンジニアか、インフラ・クラウドエンジニアか、QAエンジニアか。学習コストと適性、求人数を踏まえて方向を決めます。
ステップ3: 学習計画を立て、3ヶ月続ける
毎日1〜2時間、休日3〜5時間が目安。学習ログをGitHubやXに残すと、面接で「学習継続力」のエビデンスになります。
ステップ4: ポートフォリオ制作 or 資格取得
Webエンジニア志望ならオリジナルアプリ1本、インフラ志望ならAWS Cloud PractitionerやLPIC Level1の取得を目指します。
ステップ5: エージェント登録・転職活動
ポートフォリオ・資格の目処が立った段階で、IT特化型エージェント1〜2社+総合エージェント1社に登録。並行して企業研究と面接対策を進めます。
よくある質問(Q&A)
Q1. 文系出身でもITエンジニアになれますか?
A. なれます。実際にエンジニアの中には文系出身者が多数います。重要なのは学歴より、論理的思考力と学習継続力です。ただし数学が極度に苦手な方は、機械学習・AIエンジニアなど一部の領域でハードルがあるかもしれません。
Q2. 30歳手前でも未経験転職は間に合いますか?
A. 28〜29歳でも未経験転職は十分可能ですが、20代前半に比べると選択肢は狭まります。第二新卒(卒業後3年以内)枠を活用できる年齢のうちに動き出すのが有利です。
Q3. プログラミングスクールは必須ですか?
A. 必須ではありません。独学で学習し、ポートフォリオを作って転職に成功する方も多くいます。ただし、独学が苦手な方や、学習時間の確保が難しい方には伴走者としてのスクール活用が有効です。
Q4. SESは「やめとけ」と聞きますが本当ですか?
A. 一概には言えません。SES企業の中にも研修制度が整い、希望に近い案件にアサインしてくれる企業はあります。一方で、運用保守ばかりの現場に固定されてスキルが伸びにくいケースも存在します。企業研究と面談での質問が重要です。
Q5. 未経験で年収はどのくらい下がりますか?
A. 前職の業界・役職にもよりますが、未経験エンジニアの初年度年収は300万〜380万円程度が目安です。前職より下がるケースもありますが、3〜5年で前職水準を超え、その後は伸びやすい傾向があります。
Q6. 何社くらいエージェントに登録すべきですか?
A. IT特化型エージェント1〜2社+総合型エージェント1社の計2〜3社が現実的です。多すぎると連絡対応に追われて学習時間が削られます。
まとめ:未経験から第一歩を踏み出すために
第二新卒からITエンジニアへの転職は、20代であれば現実的な選択肢です。本記事の要点を再確認します。
- IT人材不足を背景に、未経験OK求人は一定数存在する
- 道筋は3つ:①自社開発直接応募 ②SES経由 ③スクール+エージェント併用
- 未経験から狙いやすいのはインフラ・QA・運用保守系
- 学習・ポートフォリオ・面接対策の3点セットで通過率が大きく変わる
- 「向いていないかも」と感じたら、別の職種選択肢も柔軟に検討する
最初の一歩として、まずはProgateで数レッスンを試してみて「楽しい」と感じられるかを確認するところから始めてみてください。そこで手応えがあれば、IT特化型エージェントに登録して市場の温度感を聞きながら学習を進めるのが、最短ルートです。
ITエンジニア転職に特化したサポートを受けたい方には、明光キャリアパートナーズエンジニア転職のような特化型エージェントも検討候補に入ります。明光ネットワークジャパングループが運営する、エンジニア転職に絞ったエージェントです。
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※本記事のサービス情報は2026年5月時点のものです。最新の料金・対応エリア・サービス内容は各社の公式サイトでご確認ください。
出典:
– 経済産業省『IT人材需給に関する調査』(2019年公表)
– 経済産業省『IT関連産業の給与等に関する実態調査』(2017年公表)
– doda『転職求人倍率レポート』(2024年公表)
– 厚生労働省『青少年雇用機会確保指針』

